入力アシストプラグイン アイコン
無料配布中 v2.0.1

入力アシスト for kintone

入力アシストは、kintone の入力欄に過去に入力された値ほかのアプリの値を候補として表示し、選ぶだけで入力できる kintone プラグインです。サブテーブル内のフィールドにも対応。同じ値を毎回打ち直す手間と、打ち間違いによる表記のばらつきをまとめて減らせます。さらに入力してほしい順にフィールドを色で誘導する「入力順ガイド」、保存を止めずに入力漏れだけ知らせる「未入力チェック」、入力中に重複を警告する「重複チェック」を備え、新人やたまに使う担当者でも迷わず正しく入力できます。

UPDATE

v2.0.0:入力サジェストを追加しました(サブテーブル内も対応)

「取引先名も品名も、毎回同じ値を手で打ち直している」「人によって『株式会社』『(株)』が混ざる」—— 入力のたびに発生するこの手間とばらつきに対して、入力サジェストを追加しました。 対象フィールドに入力すると、同じフィールドに過去に入力された値、または ほかのアプリの指定フィールドの値が入力欄の下に候補として並び、 クリック(または ↑↓ と Enter)でその値が入ります。既存の値から選ぶので表記が自然に揃います。

並び順はよく使われている順・新しい順・昇順から選べ、表示件数も指定できます。 ほかのアプリを参照する場合は、候補の右に別項目(品番・電話番号など)を併記して選びやすくしたり、 絞り込み条件で「有効なマスタだけ」に限定したりできます。 サブテーブル内のフィールドにも設定できるため、明細行の品名・単位などの繰り返し入力にも使えます。

入力アシストの入力サジェスト — kintone 新規作成画面の「会社名」に「株式」と入力すると、入力欄の下に過去の入力値「株式会社あいうえお(3件)」「株式会社かきくけこ」が候補として表示された状態

画像をクリックすると拡大表示します

ほかのアプリを参照するときは、アプリ一覧から選ぶことも、アプリIDを直接入力することもできます。

すでにご利用中の方は、最新版の zip をダウンロードして同じプラグインを上書きアップロードしてください(設定は引き継がれます)。 入力サジェストは既定でOFFのため、これまでの動作は変わりません。プラグイン設定の「入力サジェスト」で有効にし、対象フィールドを追加してご利用ください。

こんな課題を解決します

項目数の多い申請・受付・案件登録フォーム、入力でこんなことありませんか?

⌨️

同じ値を毎回打ち直している

取引先名や品名など、過去に入力済みの値をまた手入力。しかも人によって「株式会社」「(株)」が混ざり、集計や絞り込みが合わなくなる。

🧭

どこから入力すればいいか分からない

項目が多く、新人やたまに使う担当者は入力の順番に迷う。入力してほしい順に「今ここ」を示して、迷わず進めるようにしたい。

🚫

必須にすると保存が止まる

標準の必須は未入力だと保存をブロックするので、「あとで埋めたい」運用に合わない。止めずに、入力漏れだけ気づかせたい。

⚠️

入力漏れ・重複に後で気づく

保存してから入力漏れや値の重複が判明し、差し戻し・再入力に。保存前・保存時にその場で気づけるようにしたい。

過去に入力した値・ほかのアプリの値から選んで入力

入力サジェスト(v2.0.0)— 打ち直しの手間と表記のばらつきを、候補から選ぶだけで解消します

入力アシストの入力サジェスト(サブテーブル内)— kintone 明細テーブルの「品名」に「コピー」と入力すると、商品マスタアプリの品名候補「コピー用紙 A3(品番 A-2002)」「コピー用紙 A4(品番 A-2001)」が品番つきで表示された状態
サブテーブル内でも候補を表示。ほかのアプリ(商品マスタ)の品名を、品番を併記して選べます

画像をクリックすると拡大表示します

入力してほしい順に、色でやさしく案内

現在地を強調し、値が入ると次の未入力フィールドへ自動で進みます

入力アシストの入力順ガイド — kintone 新規作成画面で「案件名」が現在地として強調され「入力してください」タグが付き、未入力チェック対象の「提案商品」に「未入力」タグが表示された状態
入力前:先頭の「案件名」を現在地として強調(未入力チェック対象には「未入力」タグ)
入力アシストで案件名を入力後、現在地の強調が次の「会社名」へ自動で移動しカーソルもフォーカスされた kintone 編集画面
値が入ると現在地が次の「会社名」へ自動で前進(カーソルも移動)

画像をクリックすると拡大表示します

入力漏れ・重複を保存前後で防ぐ

保存は止めずに確認、保存後も未入力を表示、入力中の重複もその場で警告

入力アシストの未入力チェック — 未入力のまま保存しようとしたときに「未入力の項目があります」確認ダイアログ(未入力項目一覧と「戻って入力/このまま保存」ボタン)を表示した kintone 編集画面
保存時:未入力があれば確認ダイアログ(保存はブロックしない)
入力アシストで保存後のレコード詳細画面 — 未入力の「提案商品」が警告色(オレンジ)でハイライトされ「未入力」タグが表示された状態
保存後の詳細画面でも未入力を警告色+タグで表示
入力アシストの入力中の重複チェック — 「値の重複を禁止する」フィールドに既存と同じ値を入力したとき「この値は既に登録されています(重複)。保存できません。」とその場で警告した kintone 編集画面
入力中の重複チェック:保存エラーになる前にその場で警告

画像をクリックすると拡大表示します

主な機能

設定画面の使い方

対象フィールドと色を選ぶだけ。プログラミング知識は不要です。

入力アシスト 設定画面① — 入力順ガイドの有効化と、対象フィールドを入力してほしい順にドラッグで並べ替えるリスト
① 入力順ガイド

ガイドを有効にし、対象フィールドを「入力してほしい順」にドラッグで並べ替えます。自動計算・自動採番などの自動値フィールドは候補に出ません。

入力アシスト 設定画面② — 自動スクロール/自動フォーカス、未入力チェックの対象フィールドと詳細画面でも表示、入力中の重複チェックの設定
② 未入力チェック・重複チェック

自動スクロール/フォーカス、未入力チェックの対象フィールドと「詳細画面でも表示」、入力中の重複チェック(対象は自動検出)を設定します。

入力アシスト 設定画面③ — 入力サジェストの設定。サジェストするフィールドごとに、候補の取得元(このアプリの同じフィールド/ほかのアプリ)・候補の集め方・並び順・表示件数を指定する
③ 入力サジェスト

サジェストするフィールドを追加し、フィールドごとに候補の取得元(このアプリの同じフィールド/ほかのアプリのフィールド)・候補の集め方・並び順・表示件数を選びます。サブテーブル内の列は「テーブル名 › 列名」で選べます。

入力アシスト 設定画面③ — 入力順ガイドと未入力チェックの配色をそれぞれプリセットから選択。一方で選んだ色は他方で選べず、ライブプレビューで確認できる
④ 配色(ガイド/チェック別)

入力順ガイドと未入力チェックの色をそれぞれプリセット/カスタムから選択。区別のため一方で使った色は他方で選べません。プレビューで確認できます。

画像をクリックすると拡大表示します

インストール手順

レコードの新規作成・編集画面があるアプリでご利用いただけます。

  1. 「プランについて」セクションのダウンロードボタンから kw-input-assist-v2.0.1.zip をダウンロード
  2. kintone のシステム管理 → プラグインを開き、「読み込む」ボタンから ZIP をアップロード
  3. 使用するアプリのアプリ設定 → プラグインで「入力アシスト」を追加
  4. プラグイン設定画面で入力順ガイドの対象フィールド・未入力チェックの対象・配色などを設定して「保存」
  5. kintone 右上の「アプリを更新」(デプロイ)をクリックして反映完了

プランについて

基本機能は完全無料でご利用いただけます。気に入っていただけたら、年間サポーターとして開発をご支援ください。

基本プラン

¥0 / 完全無料
  • ✅ 全機能が利用可能
  • ✅ 利用期限なし・いつまでも無料
  • ✅ レコード一覧画面に控えめな広告エリア表示あり
無料でダウンロード

注意事項

セキュリティ・データの取り扱い

KIZUNA Works のプラグインは、お客様のデータを社外に持ち出さない設計です。気になる方はブラウザの開発者ツール(F12)で通信内容をご確認いただけます。

  • レコード等の業務データを外部に送信しません

    プラグインが扱うレコードやフィールドの値が、当社や第三者のサーバーへ送られることはありません。

  • 外部通信はライセンス認証のみ

    ライセンスの確認のため、プラグイン ID と利用ドメイン名だけを当社サーバー(Google Apps Script)へ送信します。通信は kintone のプロキシ経由で行われます。

  • 実行時に外部ライブラリ(CDN)を読み込みません

    第三者製ライブラリは使用していません。改ざんリスクのある外部 CDN への依存はありません。

  • 設定情報は kintone の暗号化領域に保存

    API キー等の秘匿情報をコードに直書きせず、設定は kintone 標準の暗号化された設定領域に保存します。

セキュリティ・データの取り扱いについて詳しく見る

よくある質問

入力サジェストは何ができますか?
設定したフィールドに入力すると、入力欄の下に候補がフローティング表示され、クリック(または ↑↓ キーと Enter)でその値が入力されます。候補元は2種類から選べます。ひとつは「このアプリの同じフィールドに過去に入力された値」で、マスタアプリを用意しなくても、これまで蓄積した値がそのまま候補になります。もうひとつは「ほかのアプリの指定フィールドの値」で、商品マスタ・取引先マスタなどから選んで入力できます。既存の値から選ぶ形になるので、「株式会社」「(株)」のような表記のばらつきも自然に揃います。
入力サジェストはサブテーブル(テーブル)の中でも使えますか?
はい。入力サジェストはサブテーブル内の列にも設定できます(v2.0.0)。設定画面のフィールド選択で「テーブル名 › 列名」として選べます。行を追加・削除しても自動で候補が付きます。なお、入力順ガイドと未入力チェックはサブテーブル内・グループ内のフィールドが対象外で、テーブル外の通常フィールドのみが対象です。
入力サジェストの対象にできないフィールドはありますか?
対象にできるのは、文字列1行・文字列複数行・リンク・数値のフィールドです。ドロップダウンやチェックボックスなど、もともと選択肢があるフィールドは対象外です。また、ルックアップフィールド自身と、ルックアップが値をコピーする先のフィールドも対象外です(これらの値の書き込みは kintone の管理下にあり、プラグインから書き換えると整合しなくなるため、設定画面の選択肢にも表示されません)。ルックアップの候補表示をお探しの場合は「ルックアップサジェスト for kintone」をご利用ください。
候補の並び順や件数は変えられますか?「よく使う値」を上に出したいです。
はい。フィールドごとに「よく使われている順」「新しい順」「昇順(あいうえお・数字順)」から選べ、表示する候補の数も1〜50件で指定できます。既定は「よく使われている順」で、取得した範囲内での出現回数が多い値から並びます。入力した文字を含む候補だけに絞り込まれ、前方一致するものが上に来ます。
レコード数が多いアプリでも重くなりませんか?
候補の集め方を2つ用意しています。既定の「まとめて取得」は、対象フィールドに最初にカーソルを入れたときだけ通信し(画面を開いた時点では通信しません)、以降はブラウザ内で絞り込むため通信ゼロで動作します。対象は新しいレコードから順に最大 5,000 件(サブテーブル内の列を候補元にする場合は 1,000 件)です。それより多いデータを扱う場合は「入力ごとに検索」を選ぶと、入力2文字目以降にその都度検索します(kintone の仕様上、文字列1行・文字列複数行・リンクのフィールドで利用できます)。
ほかのアプリを参照するとき、権限やゲストスペースの制限はありますか?
参照先アプリの閲覧権限がある利用者にのみ候補が表示されます。権限がない場合は候補が出ないだけで、入力や保存は妨げません(フィールド単位のアクセス権で見えない項目も同様です)。また、ゲストスペースをまたいだアプリ参照は kintone の仕様上できません。ゲストスペース内のアプリからは、同じゲストスペース内のアプリを参照してください。
「あいまい照合 for kintone」と併用できますか?
併用できますが、同じフィールドに両方を設定すると入力欄の下に候補リストが二重に表示されます。フィールドを分けてご利用ください。役割が異なるプラグインで、あいまい照合は表記ゆれを吸収して「似た既存レコードがある」ことに気づかせる(値は書き換えず、クリックでそのレコードを別タブで開く)ためのもの、入力サジェストは「既存の値から選んで入力する」ためのものです。
入力順ガイドはどう動きますか?
プラグイン設定で「入力してほしい順」にフィールドを並べておくと、新規作成・編集画面でその順にフィールドが色分けされます。先頭の未入力フィールドが「現在地」として強調され、ラベル横に「入力してください」タグが付きます。値が入ると現在地は自動的に次の未入力フィールドへ進みます。現在地が画面外なら自動スクロール(任意で自動フォーカス)も可能です。
「未入力チェック」は標準の必須設定と何が違いますか?
kintone 標準の必須は未入力だと保存をブロックしますが、本プラグインの未入力チェックは保存を止めません。未入力のまま保存しようとしたときに確認ダイアログ(未入力項目の一覧つき・「このまま保存/戻って入力」)を表示するだけなので、「あとで埋めたい」運用にも合います。標準必須と併用でき、別物として共存します。
保存したあとの詳細画面でも未入力は分かりますか?
はい。「保存後の詳細画面でも未入力を表示する」(既定ON)を有効にすると、保存後のレコード詳細画面でも、未入力の対象フィールドが警告色(オレンジ)でハイライトされ「未入力」タグが付きます。後から見ても入力漏れに気づけます。
入力中の重複チェックとは何ですか?
kintone の「値の重複を禁止する」が設定されたフィールド(文字列1行・数値・リンクなど)を自動的に対象とし、入力中に同じアプリ内の既存レコードと同じ値がないかを確認します。重複していればその場で「この値は既に登録されています(重複)」と警告するため、保存時の重複エラーになる前に気づけます。照会は同じ kintone アプリ内で完結し、外部サービスへは送信しません。
入力順ガイドと未入力チェックの色は変えられますか?
はい。入力順ガイドと未入力チェックの色を、それぞれプリセット(ピンク系/ブルー系/緑系/オレンジ系/グレー系)またはカスタムから選べます。区別のため、入力順ガイドで選んだ色は未入力チェックでは選べません。設定画面のライブプレビューで見え方を確認できます。
モバイルでも使えますか?
モバイル版 kintone は対象外です。すべての機能がレコード新規作成・編集画面(PC版)で動作し、未入力の詳細画面表示はレコード詳細画面(PC版)で動作します。サブテーブル内のフィールドについては、入力サジェストのみ対応しています(v2.0.0)。
このプラグインは無料で使えますか?
はい、すべての機能を完全無料でご利用いただけます。利用期限もなく、ずっとお使いいただけます。設定画面に控えめな広告エリアが表示される「基本無料・広告表示モデル」を採用しており、対象プラグインの広告は年間サポーターライセンス(年額 ¥3,300 税込)にお申込みいただくことで非表示にできます。
同一 kintone 環境内の複数アプリで利用できますか?
はい、ZIP ファイル 1 つを kintone にアップロードしていただければ、同一 kintone 環境内のすべてのアプリでご利用いただけます。アプリごとに個別の設定値を保存できる設計です。
kintone のどのコースで使えますか?プラグイン読み込み機能は必要ですか?
kintone のプラグイン読み込み機能を利用するため、スタンダードコース以上が必要です。ライトコースではプラグイン機能自体が利用できないため、本プラグインも動作しません。
JavaScript やプログラミングの知識は必要ですか?
いいえ、不要です。プラグイン管理画面のフォームから設定するだけで利用できるノーコード設計になっています。カラーピッカーやドロップダウンで直感的に操作でき、コードを書く必要はありません。
対応している kintone バージョン・ブラウザは?
kintone のデスクトップ版(最新のクラウド版)と、kintone が公式サポートしている最新ブラウザ(Google Chrome / Microsoft Edge / Mozilla Firefox / Apple Safari)でご利用いただけます。Internet Explorer はサポート対象外です。
kintone のIPアドレス制限(アクセス制限)を使っていても利用できますか?許可リストに追加するIPはありますか?
はい、IPアドレス制限を設定されていてもご利用いただけます。許可リストに当社のIPアドレスを追加していただく必要はありません。本プラグインはすべて利用者のブラウザ内で動作し、kintone へのアクセスは操作している利用者ご自身のブラウザ・接続元IPから行われます。当社や第三者のサーバーが貴社の kintone へ接続(インバウンド通信)することは一切ないため、通常 kintone をご利用になる端末・拠点のIPを許可していれば、本プラグインも問題なく動作します。
年間サポーターに加入しているのに広告が表示されます。どうすればよいですか?
まずプラグインが最新版かどうかをご確認ください。設定画面のサイドバーに「新しいバージョン(vX.Y.Z)があります」と表示されている場合は旧版です。2026年8月より前のバージョンには、ライセンス確認の通信が一時的に失敗したときに「未加入」と判断してしまう問題があり、その結果として広告が表示されることがありました。最新版の ZIP を kintone に上書きアップロードすると解消します(アプリごとの設定はそのまま保持されます)。更新方法と詳しい対処は /plugins/update/ にまとめています。それでも表示される場合は、ご利用ドメイン・プラグイン名・画面のスクリーンショットを添えて info@kizuna-works.jp までご連絡ください。
プラグインを最新版に更新する方法を教えてください。
最新版の ZIP ファイルを製品ページからダウンロードし、kintone の「kintone システム管理」→「プラグイン」→「読み込む」で上書きアップロードするだけです。同じプラグインとして更新されるため、アプリごとの設定は保持され、アプリへの再追加や再デプロイも不要です。ZIP を 1 回アップロードすれば、そのプラグインを使っているすべてのアプリに反映されます。更新が必要かどうかは設定画面のサイドバーに「新しいバージョン(vX.Y.Z)があります」が表示されるかで判断できます。この通知は 2026 年夏の版から順次搭載したため、それより前のバージョンではカード自体が表示されません。その場合は kintone の「kintone システム管理」→「プラグイン」の「バージョン」欄と、製品ページに記載の最新バージョンを見比べてください。詳しい手順は /plugins/update/ をご覧ください。
不具合や改善要望はどこに連絡すればいいですか?
KIZUNA Works のお問い合わせフォーム(/contact/)または info@kizuna-works.jp までご連絡ください。年間サポーターの方は、プラグイン作成リクエストや既存プラグインへの改善要望もお送りいただけます。

プラグインを気に入っていただけましたか?

基本機能は無料でご利用いただけます。
広告非表示・サポーター特典付きの「年間サポーターライセンス」もご用意しています。

サポーターライセンスの詳細・お申し込みへ

関連プラグイン

同じく無料で配布中の入力支援系 kintone プラグイン

ご質問・ご要望

プラグインのご質問や改善要望など、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ