プラグインのセキュリティ・データの取り扱いページを公開しました
KIZUNA Works の kintone プラグインを安心してお使いいただけるよう、セキュリティ・データの取り扱いをまとめたページを公開しました。
リリース済みの全プラグインのソースを点検したうえで、次の点を明記しています。
- レコード等の業務データを外部に送信しません — フィールドの値が当社・第三者のサーバーへ送られることはありません
- 外部通信はライセンス認証のみ — 送信するのはプラグイン ID と利用ドメイン名だけ(kintone のプロキシ経由)
- 実行時に外部 CDN を読み込みません — 必要なライブラリは同梱し、改ざんリスクのある外部依存を持ちません
- 設定は kintone の暗号化領域に保存 — API キー等の秘匿情報をコードに直書きしません
「本当に外部送信していないか」をブラウザの開発者ツール(F12)でご自身で確認する方法もご案内しています。