ブログ記事「kintone年齢計算の式まとめ|日付計算でTODAYが使えない問題の解決法」を公開しました
kintoneで生年月日から年齢を出そうとすると、TODAY() が使えない壁にぶつかります。検証アプリで式を1本ずつ通し、使える関数・使えない関数、DATE_FORMATを式に混ぜると値が空になる落とし穴、45件の境界テストでずれが出なかった「2段構え」の式を実機の画面つきで整理しました。
経過日数・在籍期間(◯年◯ヶ月)・N日後の日付といった日付計算の逆引きレシピと、空の日付が1970年1月1日として計算される注意点もあわせて掲載しています。