付箋ボード 設定

付箋保管アプリ 必須

付箋データはこのアプリと同じスペース内の「保管アプリ」に保存されます。
未作成の場合は下のボタンからワンクリックで自動生成できます(アプリ作成権限が必要です)。
自動生成では、付箋用のフィールド・アクセス権(個人付箋の秘匿)・アイコンまで自動で構成します。

状態: 未作成
(既存の保管アプリを手動指定する場合)

※既存の保管アプリを手動指定する場合は、アクセス権(特に個人付箋の秘匿)の設定責任は管理者にあります。

件数バー対象一覧 必須

未対応の付箋件数を集計表示する一覧ビューを選択してください(複数選択可)。
カレンダー・カスタマイズビューには表示できません(テーブル形式の一覧のみ)。

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集計上限件数 必須

件数バーで集計する付箋レコードの取得上限です。大量レコードの保護用です。

カテゴリ 最大 20 件

付箋のカテゴリを定義します。カテゴリ付箋は色が管理者固定・見出しがカテゴリ名になります。
利用者は付箋作成時に「カテゴリ」か「自由メモ(色とタイトルを自分で指定)」を選べます。
件数バーはカテゴリ単位で未対応件数を集計します。リネームしても既存付箋は内部 ID で追従します。

(最大 20 件)

本文・要約の文字数

文字
文字

件数バーの付箋一覧で、本文の先頭から要約文字数ぶんを抜粋表示します。

付箋の初期サイズ

付箋を貼ったときの初期サイズです。レコード本文コンテナの幅・高さに対する割合(%)で指定します。詳細画面では貼ったあとに自由に移動・リサイズできます。

対応済みの表示

既定で「対応済み」の付箋を隠すか、最初から表示するかを選びます。詳細画面・件数バーともに切り替えトグルは表示されます。

対応済みの自動削除

「対応済み」にしてから指定日数を過ぎた付箋を自動削除します(対応済みが溜まり続けるのを防止)。
0 を指定すると自動削除しません。削除は付箋の作成者本人がレコード詳細・一覧を開いたときに、その人が作成した期限切れの対応済み付箋に対して行われます(他人の付箋は権限上削除されません)。

日(0=無効)