既読チェック for kintone 設定

レコード詳細・編集画面を開いた人を自動で記録し、「誰が・いつ・何回読んだか」をレコード上のボタンから確認できるようにします。
既読ログはレコード本体には書き込まず、同じスペース内の保管アプリに分けて保存します。

保管アプリ 必須

既読ログは、このアプリと同じスペース内の「保管アプリ」に保存されます。
未作成の場合は下のボタンからワンクリックで自動生成できます(アプリ作成権限が必要です)。
同じスペースに保管アプリが既にあれば自動で再利用します(複数アプリで 1 つの保管アプリを共有)。

状態: 未作成

既存の保管アプリを手動で指定する場合に入力します(自動作成した場合は自動で入ります)。

既読ログ管理者 必須

ここで指定した人だけが、保管アプリのすべての既読ログを閲覧・編集・削除できます。
指定されていない一般ユーザーは、既読状況パネルで全員の既読を閲覧できますが、記録の編集・削除はできません(各自の既読記録の更新のみ自動で行われます)。
※ 設定した本人は常に管理者として含まれます。変更を反映するには下の「保管アプリのアクセス権を再適用」を押してください。

ユーザー
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組織
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グループ
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保管アプリの作成後に管理者を変更したときや、既存の保管アプリを流用したときに押してください(保管アプリが再デプロイされます)。