注釈アシスト 設定

ボタンの隣・画面の上部など、kintone がラベルを置けない場所に説明を貼り付けます。

注釈

ここはこれから置く注釈の初期値(ひな形)です。 見た目は注釈ごとに持つので、ここを変えてもすでにある注釈は変わりません。 まとめて揃えたいときは、下の[この見た目をすべての注釈に適用する]を押してください。

新しく作る注釈の既定言語です。
未登録の言語の扱い(既定)
ヘルプボタン

注釈ごとに[ヘルプ]をオンにすると、その注釈は画面のボタンを押したときだけ出ます。 ボタンは、出し入れできる注釈がある画面にだけ出ます。

モバイル表示 モバイルは自由配置ができないため、画面の上部にまとめて表示します。
スペースフィールドの要素ID

ふつうは空欄のままで使えます。 モバイルには「画面の好きな位置に置く」しくみが無いため、既定では画面の上部にまとめて出します。 フォームの途中(入力欄の直前など)に出したいときだけ、フォームにスペースフィールドを置き、 その要素IDをここに入れてください(詳細・編集・追加の画面で、その位置に出ます)。 一覧画面は、指定しても常に画面の上部です。

画像の保管アプリ
画像を使用していないため、保管アプリは作成されていません。
画像の管理者
保管アプリの画像を追加・削除できる人です。閲覧は全員に許可されます(注釈は全員が見るため)。
言語テキストの入出力 翻訳を外部に出すときに使います。位置やスタイルには触れません。